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「漁師直結」の鮮魚と肴と日本酒をより一層引き立てる新グランドメニュー、新宴会メニュー【四十八漁場】にて3月12日よりスタート

2019/03/08

株式会社エー・ピーカンパニー(本社:東京都港区、代表取締役社長:米山久)が運営する海鮮居酒屋「四十八(よんぱち)漁場」は、2019年3月12日(火)より、新グランドメニューと新宴会コースのご提供を開始いたします。

※写真はイメージです。

「漁師直結」ならではの旬素材やこだわり食材がより美味しく味わえるメニューに

「旬の素材を活かした料理やこだわりの食材」を大切にしている四十八漁場では、お客様により一層お愉しみいただけるよう、グランドメニューを変更いたしました。

四十八漁場の鮮魚は、北から南まで全国の漁師より毎日届けられる鮮魚が自慢です。何が届くかはその日の漁次第。1年を通じてあっと驚くような珍魚や、市場にはあまり出回ることのない希少な魚をお客様にお届けできるのは「漁師直結」の取り組みを行う四十八漁場だからこそ。

季節感を重視し、その時期の旬の素材を一番美味しく召し上がっていただけるよう食材だけでなく調理法にもこだわり、より趣向を凝らしたメニューを豊富にご用意いたしました。

銘酒「七本鎗」×「四十八漁場」がコラボレーション!酒呑みのポテトサラダ

弊社スタッフが日本酒の中でも「熟成」の工程を大切にしている「七本鎗」の熟成酒粕が奈良漬けとより相性がよいのではないか?という点に着眼し開発された一品。

七本鎗の製造元である、滋賀県冨田酒造の冨田泰伸氏とのコラボレーションのもと商品化が実現しました。

日頃より生産者との関わりが深く「食のあるべき姿」を追求し、「お客様により良い商品をお届けしたい」という理念を掲げている当社だからこそ実現できた思い入れのある商品です。
特製奈良漬の香り高く繊細な旨味とポリポリとした食感が楽しめる「大人のポテトサラダ」をお愉しみください。

日本酒との相性を追求したあて「あてまき」

山わさびの後を引く辛さが人気の「涙巻き」をはじめ、すじこや塩辛など、ついついお酒が進む肴を細巻に。食材だけでなく日本酒にもこだわっている四十八漁場だからこそ、「日本酒に寄り添うあてを作りたい」という思いを込め、おどろきの組み合わせやシャリや具材にひと工夫を加えた細巻をご用意いたします。小腹の足しにも、〆にも最適な一品です。

日本酒との相性を追求した「あて」を是非ご賞味ください。

四十八漁場の新宴会コース!魚介の旨味と酸味が後を引く海老鍋コース

今回新登場する宴会コースのメインは「海老鍋」

ぷりっとした食感の大きな生海老をトムヤムクン風に仕上げ、魚介のダシと酸味が後を引くピリ辛スープにくぐらせて召し上がっていただきます。〆は海老の旨味がたっぷり染み出たスープにラーメンを投入して「海老そば」をお愉しみください。

該当店舗:四十八漁場(20店舗)
http://www.48gyojyou.com/

提供期間:3月12日(火)~


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