えのきなのにパスタ!?⽇本⼀⻑いえのきを使った新感覚パスタ初登場 加藤えのき「えのきナーラ1/4」 宮崎県⽇南市 塚⽥農場及び、⿅児島県霧島市 塚⽥農場にて4⽉24⽇(月)より提供開始 | Ap company

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えのきなのにパスタ!?⽇本⼀⻑いえのきを使った新感覚パスタ初登場 加藤えのき「えのきナーラ1/4」 宮崎県⽇南市 塚⽥農場及び、⿅児島県霧島市 塚⽥農場にて4⽉24⽇(月)より提供開始

2017/04/24

 株式会社エー・ピーカンパニー(東京都港区/代表:米山 久)が運営する、「塚田農場」では、宮崎県宮崎市のえのき農家加藤えのきと共同で、通常のえのきの約3倍の長さのえのきを使用したメニューを4月24日より提供開始いたします。

商品画像

■ ⽇本⼀⻑い!?全⻑30センチの「パスタえのき」⽣産するのは宮崎県のえのき農家"加藤えのき"

通常のえのきの⻑さが約10センチほどで流通していますが、この度⽣産に挑戦したのはその約3倍にあたる30センチで⽇本⼀の⻑さになります。
通常、えのき茸は約2ヶ⽉ほどかけて栽培されているところを「パスタえのき」は、さらに2週間ほどかけて20センチほど⻑く育てています。この2週間の間に20センチ⻑く伸びるかわりに直径が約半分に絞られ、根元から栄養を吸い上げ、上に伸びて成⻑しています。
過去に⽣産の経験はなく、⼿探りで⽣産を開始。えのき茸が途中で倒れることを防ぐ保護シートを3枚重ね⻑さへの⼯夫を⾏いました。

■ きのこの需要が低下する減産期だからこそ、⼿間と時間がかけられる

きのこ全体の需要が⾼まるのは秋〜冬がピークとなります。春〜夏は相対的に需要が下がる"減産期"にあたります。加藤えのきでも減産し、栽培に⼿間と時間をかけることができました。

加藤えのき生産量グラフ

■ ⻑さを⽣かして"麺"に。濃厚なカルボナーラなのにカロリー1/4!

30センチの⻑いえのきを"麺"に⾒⽴て、パスタとして商品開発。加藤えのきのシャキっとした⾷感に負けない濃厚なカルボナーラソースに塚⽥農場オリジナルの卵"塚だま"の⻩⾝が鎮座しています。シャキっとした⾷感のパスタえのきに濃厚なカルボナーラソースと塚だまが絡み、新しい感覚の麺料理をお楽しみいただけます。本物のパスタ同様、えのきをフォークでくるくると巻きつけながら、ご賞味ください。
また、通常の麺に⽐べカロリーは1/4!飲みの席の〆を控えがちな30代、40代の男⼥のお客様には罪悪感を⼀切感じることなく存分に"〆"をご堪能いただけます。

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