西都のニラ | AP company

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食材のご紹介

西都のニラ

宮崎県西都市ニラ部会会長を務める沼口さん夫妻は、まだ日の昇らない早朝に収穫を行います。夜明け前のニラは、葉が天に向かってシャキッと背伸びをし、そのタイミングで収穫すると一番新鮮で旨味が乗っているのだそうです。

繊細な温度管理のもと育てられ、夜明け前の鮮度抜群な状態で収穫された西都のニラは、新鮮なまま素早く真空低温パックし、出荷時までは専用の予冷庫で保管。そして予冷トラックで、とれたての鮮度そのままに店舗へと届きます。葉の幅が広く肉厚で、葉先までぴんと力がみなぎっている西都のニラは、まな板に両手で押しつけてみると、キュッキュ、と力強い音が鳴るほど。


通称「ニラ名人」とも呼ばれる沼口さんが特におすすめするのは株元部分。西都のニラの強い香りと旨味は、根元に近い部分ほど強く感じられるからです。「旨味と甘味が詰まっていてうめっちゃじ」という沼口さんの声を受けて生まれたのが、人気メニュー「にら釜玉」。新鮮なニラの旨味と力強い食感をぜひお試しください。


☆★APカンパニーとのコラボメニュー★☆

『にら釜玉』
宮崎県西都市の新鮮なニラを丸ごと一束使用。サッと釜揚げしたシャキシャキの甘いニラが、だしの効いた土佐醤油と塚だまの濃い黄味に良く合います。


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